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テンプレートHTMLの仕組み
 ストアカートBASICの最大の特徴であるテンプレートHTMLについてご説明します

テンプレートHTMLタイプ ページ自動表示機能
ストアカートBASICはショッピングページの全てのページが、テンプレートHTMLで表示されています。ここではまずテンプレートHTMLについてご説明していきます。
テンプレートHTMLとは、通常のHTMLを使用しデザインレイアウトされたページに、ストアカートBASICに登録された商品データや、機能などを変数という専用のタグ(例:#itemphoto#)などを配置し、そのHTMLファイルをストアカートBASICでテンプレートとして読み込み、ページを表示させる機能です。
では実際にどのような感じになるか見てみましょう。
(下記の画面は全て開発中のものですので、多少変更があります。ご参考程度にご覧下さい。)
 
 
いかがでしょうか?こんなに簡単に商品ページが完成してしまいます。
もちろん、ストアカートBASICには、動作デモでご覧いただける標準デザインをそのままご使用いただいても構いません。
 
上記の例は、商品分類ページです。上記の例では、1行に2種類(2列)の分類が分類の説明文と一緒に掲載されている形ですね?でもお店によっては、商品分類の説明文なんか必要ないから、1行に4種類(4列)の分類を表示したい!というお店もあると思います。 ストアカートBASICではとても簡単に出来ます。
ではやってみましょう!
 
 
 
さぁこれでうまく1行に4件(4列)表示できるでしょうか・・・
 
何の問題もなくしっかり1行4列で表示できてますね。このようにストアカートBASICのテンプレートHTMLは簡単な変数を配置するだけで、自由自在なページデザインを表現でき、しかも最小の作業で登録されている全てのデータを自動的にページを生成しながら表示してくれます。
テンプレートHTMLは普通のHTMLですから、FLASHの動画を挿入したり、GIFやJPEG画像の挿入、CSSやJavaScriptの挿入なども問題なく埋め込むことが出来ます。
しかもテンプレートHTMLは、基本状態で、商品大分類一覧ページ、商品小分類一覧ページ、商品一覧ページ、商品詳細ページ、商品検索結果一覧ページのテンプレートHTMLを別々に編集できるようになっています。
さらに小分類一覧ページ、商品一覧ページ、商品詳細ページは、個別テンプレート登録を使用して、それぞれ各分類、各商品ごとに個別にテンプレートHTMLを適用することも出来ますので、商品分類によって全く違う雰囲気のデザインにしたり、商品別にページのデザインを変更したりといったことも出来ます。
このように簡単で高機能なテンプレートHTML機能によって自由なデザインを実現できるストアカートBASICですが、これだけでは終わりません。
なんと、テンプレートHTMLではなく、全くのオリジナルのページに「買い物カゴに商品を入れる」ボタンを貼り付けるだけで、そのページから注文が出来るようになるのです!
この機能で完全にオリジナルのページや、既にある商品ページなどにショッピングカートの機能を持たせることが可能になりました。
 

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